NO.57〜

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第58号(2018年春号)

-越前和紙への提言--横谷賢一郎さん(大津市歴史博物館学芸員)「現代的市場原理に則った庶民絵画-大津絵」

-取組紹介--(株)便利堂-和紙に印刷する世界唯一の技術-コロタイプ

-レポート--産地ギャラリーの意義、紙の文化博物館「和紙の真髄-奉書の世界」第2弾開催

-和紙ミニコーナー--越前和紙展「技を極める」と「越前生漉鳥の子保存会」トーク

-2018年、紙祖神 岡太神社・大瀧神社は50年に一度の千三百年祭(福井県無形民俗文化財)を迎えます。お祭り期間中の催しを掲載しています。

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第57号(2018年冬号)

-越前和紙への提言--河野徳吉さん(和紙流通史研究)「京都の紙、紙の流通の基本は信用」

-工房探訪--野田版画工房-空間を彩る抽象絵画のような唐紙

-漉き場探訪 (株)滝製紙所「産地の横の繋がりを活かす」

-和紙ミニコーナー 「紙博in京都」開催

-『和紙の里』38号発行、など

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