NO.57〜

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第59号(2018年夏号)

-越前和紙への提言--柴崎幸次さん(愛知県立芸術大学デザイン専攻教授)「紙以前から考えるクリエーションを目指して」

-産地今昔--「豊田市和紙のふるさと-豊田小原和紙工芸」一人の工芸家との交流が育んだ和紙工芸のまち

-取組紹介--「五箇歴史研究塾」-紙の里に残る貴重な史料を読み解く市民の会

-和紙ミニコーナー--紙漉き職人のワーキングウェア完成

●2018年、10月28(日)・29日(月)

全国手漉き和紙連合会福井大会+越前装飾紙シンポジウム(予告)

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第58号(2018年春号)

-越前和紙への提言--横谷賢一郎さん(大津市歴史博物館学芸員)「現代的市場原理に則った庶民絵画-大津絵」

-取組紹介--(株)便利堂-和紙に印刷する世界唯一の技術-コロタイプ

-レポート--産地ギャラリーの意義、紙の文化博物館「和紙の真髄-奉書の世界」第2弾開催

-和紙ミニコーナー--越前和紙展「技を極める」と「越前生漉鳥の子保存会」トーク

-2018年、紙祖神 岡太神社・大瀧神社は50年に一度の千三百年祭(福井県無形民俗文化財)を迎えます。お祭り期間中の催しを掲載しています。

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第57号(2018年冬号)

-越前和紙への提言--河野徳吉さん(和紙流通史研究)「京都の紙、紙の流通の基本は信用」

-工房探訪--野田版画工房-空間を彩る抽象絵画のような唐紙

-漉き場探訪 (株)滝製紙所「産地の横の繋がりを活かす」

-和紙ミニコーナー 「紙博in京都」開催

-『和紙の里』38号発行、など

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